企業情報

BIPROGY株式会社
BIPROGY(旧:日本ユニシス)は、1958年に日本初の商用コンピュータを導入して以来、独立系SIerの先駆けとして幅広い業界にITソリューションを提供してきた企業です。現在は「ビジネスエコシステム」の創出を掲げ、顧客企業やパートナーと共に社会課題を解決するDX(デジタルトランスフォーメーション)を推進。金融、流通、製造、公共など多岐にわたる顧客基盤と高い技術力が強みです。
https://www.biprogy.com/
概要
事業内容
スケジュール
※企業様の都合により、スケジュールや締切が急遽変更される場合があります。必ず公式採用ページで最新情報をご確認ください。
募集要項
選考フロー
面接対策
面接でよくある質問
Q. なぜIT業界、その中でもSIerを志望しているのですか?+
A. ITが持つ「仕組みを変える力」への関心に加え、顧客のパートナーとして上流から下流まで一貫して関わりたいという意欲を伝えます。特に、BIPROGYの「顧客と共に新しい価値を創る」姿勢に魅力を感じていることを、実体験(アルバイトや部活動での課題解決など)を交えて話すと、行動の再現性が評価されます。
Q. BIPROGYの「ビジネスエコシステム」についてどう理解していますか?+
A. 単一の企業に対する支援に留まらず、業界の垣根を越えて複数の企業や組織を繋ぎ、社会全体の課題を解決する仕組みと理解していることを伝えます。その上で、自分自身がどの領域(環境、エネルギー、地域活性化など)でエコシステムを構築したいか、具体的なビジョンをセットで語ると事業理解の深さが伝わります。
Q. チームで動く際に、意見が対立した場合はどう対処しますか?+
A. BIPROGYは共創を重視するため、自分の意見を押し通すのではなく、相手の背景を理解しようとする姿勢が評価されます。「まずは相手の意見を傾聴し、共通のゴールを再確認した上で、双方の利点を活かした折衷案を提案する」といった、協調性と論理的解決能力を示すエピソードを話してください。














