企業情報最終更新:2026年3月18日株式会社毎日新聞社公式企業HPXでシェアLINEでシェアFacebookでシェアURLをコピー最新の採用情報・締切日は、各企業の公式採用ページで必ずご確認ください。 当ページの情報は参考として掲載しており、掲載時点以降の変更や内容の正確性を保証するものではありません。概要1872年創刊の日本最古の歴史を持つ全国紙。多様な視点からの報道を重視し、デジタル展開やイベント事業、出版など幅広く展開しています。「教育の毎日」とも称され、選抜高校野球や毎日書道展など文化・スポーツ事業にも強みを持っています。事業内容・日刊新聞の発行およびデジタルメディアの運営 ・雑誌、書籍の出版事業 ・スポーツ、文化イベント(選抜高校野球、全日本目の不自由な方のための音楽祭など)の主催・運営 ・不動産賃貸業および各種付帯事業スケジュール表示できる締切はありません。募集要項対象:2026年3月までに大学・大学院を卒業予定の方、または卒業後3年以内の方(既卒可) 勤務地:東京本社、大阪本社、西部本社(北九州)、中部本社(名古屋)、および全国各地の支局・海外支局 初任給:約255,000円(大卒、2024年度実績) 選考時期:春季選考(3月〜5月頃)がメインだが、職種により異なるこんな方におすすめ・社会問題に対して強い関心と問題意識を持っている方 ・文章を書くことや、情報を伝えることに情熱がある方 ・現場に足を運び、多様な価値観を持つ人と対話できる行動力のある方 ・粘り強く真実を追求する知的好奇心と精神力を持つ方募集職種記者職(編集・写真)、ビジネス職(広告・販売・事業・管理)、技術職(IT・制作)、校閲職出身大学東京大学、京都大学、早稲田大学、慶應義塾大学、上智大学、明治大学、立教大学、法政大学、中央大学、日本大学、大阪大学、同志社大学、立命館大学、関西大学、関西学院大学など全国の国公私立大学選考フローエントリー → 書類選考(エントリーシート・作文) → Webテスト → 筆記試験(作文・一般教養など) → 一次面接 → 二次面接 → 最終面接 → 内定面接対策「なぜ毎日新聞なのか」という他社(朝日・読売等)との違いを明確にすることが最重要です。自分が関心のある社会問題や、それに対してどのような切り口で取材・発信したいかを具体的に語る必要があります。面接ではオーソドックスな質問に加え、最近の気になるニュースへの意見を深く求められるため、日頃から新聞を読み込み、自分の考えを言語化しておくことが不可欠です。また、泥臭い取材にも耐えうる精神力や、初対面の相手の懐に飛び込む人間性が評価される傾向にあります。特に「社会的弱者の視点」を大切にする社風に共感し、それを体現できる具体的なエピソード(粘り強く取り組んだ経験など)を用意すると評価に繋がりやすいです。掲示板株式会社毎日新聞社の選考体験・質問・情報共有は掲示板で行えます。インターン・本選考・雑談ごとにスレッドがあります。掲示板を見る・投稿する →